価値のあるガラクタ

あらすじ

ボスの予感。

まあ、大丈夫でしょ。

奥へ進みます。

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ウルベア地下遺跡

まあまあ広いダンジョンね。

しかし雑魚敵はそんなに強くないし、問題ないです。

そうして奥へと進んでいくと・・・。

いた。

まあ、止められるわけがないわけで。

あーあ。

うむ。

あっ(察し)。

やっぱり・・・。

知ってた。

はい、心の準備はできております。

ばーん。

さて、ボス戦だ。

うーむ、やはり大して強くないね。

レベルを上げ過ぎたかなあ。

もう少しストーリーを進めるスピードを上げた方がいいのだろうか。

・・・・・・。

まあ、自分のペースで進めよっと。

(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

しかし何やらチリはお怒りの様子。

ここでチリがダストンからガラクタを盗み出した理由が語られる。

ダストンが危険な目に合わないためにあらかじめ盗んでいたんだねえ。

でもこっそり盗めばいいわけで、美少女怪盗ポイックリンになる必要はなかったのでは・・・。

あ、なんかこの人好きだわ。

最初はこのストーリーどうなんだろうと思っていたけど、なかなかどうしていいじゃない。

お?

ほう。

なるほど、ガラクタじゃなくなったから、キーエンブレムをくれることになったのか。

しかもいつも世紀の大発見だといって役立たずさを台無しにするって、今まで何回もこういうことがあったのか・・・。

おもしろいなあ。

よしよし、これでこのストーリーも終わるな。

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