実は優秀な人だった・・・?

あらすじ

倉庫クエストが終わったのでこれで新しい倉庫が手に入る。

そして戦士クエストも進めてみる。

しかし何やら不穏な予感。

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知恵の眠る遺跡

さて、戦士クエストが終わったので何をしようか?

戦士クエストである。

レベルが足りているので受注できるのである。

しかし・・・。

いつもの癖(同じことを続けようとしない)が出てしまった。

メインストーリーを進めよう。

あ、戦士のブーツは装備しました。

さて、メインストーリーで残っていたのは知恵の眠る遺跡だけ。

さっそく行ってみる。

そういえば、ここは苦い思い出があったなあ。

猫さんでかくない?
あらすじ 製品版にしたおかげで預り所が解放。 ついでにバザーも解放。 レベルキャップも解放したのでストーリー進めるかな。...

しかーし。

今のレベル、サポート仲間のおかげで何ら苦労せずに進む。

そもそもドルボードがあるから、エンカウントせずに進めるというのもあるけれど。

試しにモンスターと戦ってみたけど、問題ないね。

これでボスが出てきても大丈夫。

そうだ、この人と一緒に来ていたんだっけ。

何か月ぶりだ・・・?

ごめんね放置してて。

ほう。

これは・・・新しいネタ画像が増えたな。

ほう。

そんなモンスターいたっけ?

ああ、ドルボードでスルーして気が付かなかった。

この指揮者みたいなモンスターね。

サクッとクリア。

ほう。

うーん。

この人、軽い人かと思ったら、けっこう優秀な人だった・・・?

さっきのアイテムも予備を持ってきていたし。

パチパチ。

風乗りと似たような話なのかなあ。

やっぱりいろいろな種族のところで邪魔が入っているよなあ。

おや、結局ボスは出現しなかった。

ちょっと拍子抜けだけど、楽だしまあいいか。

じゃあ、町に帰りましょう。

今回はここまでです。

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