【DQ10とFF14との比較】 セキュリティトークンの特典

今回はセキュリティトークンの特典について比べてみます。

セキュリティトークンというのはあれですね、パスワード入力画面で通常のパスワードのほかにワンタイムパスワードを入力することによって、よりセキュリティを強化するやつです。

こんなふうに商品で売っているものと、スマホのソフトの2種類があります。

スマホ版は無料で使えるので、スマホを持っている人はこっちを使うのがいいかもしれないです。

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セキュリティトークンの特典 比較

DQ10とFF14では、セキュリティトークンを導入すると特典がついてくるようになっています。

なんでわざわざ特典を付けているかというと、トークンを導入してくれると会社側としてもうれしいからですね。

例えばトークンを設定していないと、アカウントを乗っ取られるなんてことが起こるかもしれないのです。

するとどうなるのか。

・ゲームをプレイできないのでプレイ料金がもらえない

・トラブル処理に時間がかかる

・スクエニが嫌いな会社になってしまうかもしれない

なんてことが起こるかも。

だから特典を入れてでもセキュリティトークンを導入してほしいので、DQ10もFF14も特典があるわけなのです。

まずはFF14から。

FF14の特典は一か所のテレポ代が無料になる、です。

FF14はDQ10と違ってルーラ(テレポ)にお金がかかります。

その分、ルーラストーンと違って全ポイントにテレポすることができるけどね。

移動料金はだいたい1回につき100ギル~700ギル。(距離が遠いほど高い)

だから、一か所が無料だとけっこう節約できます。

よく使う町などに設定することが多いです。

次はDQ10。

DQ10の特典は3つあるね。

1、パラディンガードのしぐさ書

2、きせかえドール

3、冒険者のおでかけ超便利ツールでのログインボーナスが毎日20ジェム追加

正直まだまだDQ10をあまりプレイしていないので、全部の価値が分かりません・・・。

1、は多分もらえるならもらうよ、といった感じのアイテムでしょ?

2、はけっこうレアみたいね。

装備専用倉庫としても使えるし、着飾って家具みたいにも使えるのか。

3、がメインの特典じゃないかな。

追加でジェムを購入するならリアルマネーがかかるみたいだし。

このジェムでふくびきをしたり、いろんな時間短縮をしたりするから、結果的にいろんな節約になるわけなのか。

結論

セキュリティトークンを導入すると、FF14はギル(ゴールド)の節約になって、DQ10は時間やリアルマネーの節約になる。

あと、セキュリティトークンは必ず導入しようね。

強制解除パスワードをメモしておくのも忘れずに!

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