研究者なんでしょ!?

あらすじ

グレン城のサブストーリーを進めるためにドルワームへ。

目的のアイテムを入手しました。

そして、ちょっと寄り道。

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ドルワーム

さて、ドルワームに来てみたものの、どこだ?

この町ろくに探検してないからなあ。

んー、この建物かな?

なんかけっこうすごい技術が使われているみたいなものを使って上層へ。

メモを渡します。

さっそく2階へ。

・・・おや?

なんか始まったぞ。

ほうほう、ちょっとおもしろそう。

えっ、写真コンテンツなの!?

そういった不思議な風景を撮ってくるわけか。

こういうスクリーンショットを生かしたコンテンツというのはなかなかおもしろいです。

余談だけどFF14もスクリーンショットに関した話があってね。

最近FF14はハウジングアイテムとして絵画というものが追加されたんだけど、それは各地の風景を画家が描いたもので、実際に額縁に入れて飾れるんだけど・・・そんなことができるなら撮ったスクリーンショットを額縁に飾りたいよね?

そういう要望があるけどちょっと難しいらしく、これができたら相当ハウジングの幅が広がるんだけどなあという話。

まあ、攻略サイトを見ればすぐに分かるんだろうけど、しばらくは見ないでおこう。

お、ここでヒントを見れるわけね。

なんで七不思議を研究しているのにレポート全く書いてないの!?

・・・まあ、いいや。

これって、ゲームを進行させると徐々に書き込まれていくのか、リアル時間に連動しているのか。

また今度見にこよう。

おや、ここにも特殊な本がある。

なにその入れない遺跡って、すごく気になる。

こういうのってめちゃ強い敵がいるんじゃないの?

そんなわけで目的を達成。

お、太っ腹。

じゃあ、帰るかな。

今回はここまでです。

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