【DQ10とFF14の比較】 畑の栽培

今回の比べネタは畑の栽培です。

種を植えて水をやるというところは同じですが、いろいろ育て方に違いがあります。

その中でもレアな作物のでき方などを比べてみます。

ではDQ10から。

スポンサーリンク

比較 畑の栽培

DQ10は畑に種を植えることで作物が出来上がります。

リアル何日か経過することで収穫できますし、水を上げないと枯れてしまいます。

これはFF14も同じですね。

また、DQ10はレアな作物ができることがあります。

上げる水や肥料によってレアなものができるかの影響があるみたいです。

ここがFF14と大きな違いですね。

まず、FF14の水やりはレアとは一切関係なく、ただ枯らさないための世話をするだけのものです。(他のプレイヤーが水やりできるというのはDQ10と同じですが)

そして肥料もレアとは一切関係ありません。

ただ収穫できる日が早まるだけです。

じゃあ、FF14はレアな作物はないのか?

実は作物ではなく、種としてレアなものがあります。

そこには交雑というちょっと特殊な話が関わっています。

FF14の畑には複数の植える場所があり、その植えた種同士の種類によって新たな種ができるようになっています。

例えばオールドワールドフィグの種を植えた隣にハニーレモンの種を植えると、収穫した時にアンブレラフィグの種ができるかもしれない、みたいな感じです。

種同士によってどういったレアな種ができるかは決まっているので、いろいろ計算して交雑していくというのがFF14のレアな作物の作り方ですね。

しかも交雑には土にもこだわる必要があり、慣れないとなかなか大変です。

ただ、金策にもなるので、日々育ている人も多いですね。

まとめ

DQ10は水や肥料によってレアな作物ができる

FF14は土や交雑によってレアな種ができる

ちなみにFF14は野菜や花以外に、マンドラーズもできます

スポンサーリンク

シェアをお願いします

フォローをお願いします