【DQ10とFF14の比較】 サーバーごとのプレイ人数

今回の比べネタはサーバーごとのプレイ人数です。

FF14はキャラごとにサーバーが固定なので、サーバーによってプレイ人数に差が出ます。

DQ10はサーバーを自由に変えられるので、あまり意味のないデータですね。

そのため、今回はFF14中心で進めます。

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比較 サーバーごとのプレイ人数

DQ10はサーバーを変えられるので、サーバーごとのプレイ人数はあまり気にする必要はないですね。

ただ、やはりどのサーバーも同じというわけではなく、よく使われるサーバーがあります。

あとはサーバーごとのに推奨・目的が違うので、時間帯によってプレイ人数は変化していきます。

一方、FF14はサーバーごとにプレイ人数がけっこう違います。

FF14はサーバーごとに推奨・目的を決めていないのに、なぜかサーバーによって大きくプレイ人数が違っています。

一応理由としては、FF14はサーバーを番号ではなくチョコボやバハムートなど名前を付けているので、新規のプレイヤーが名前を見て認知度が高いところを選んだ結果そうなっているのではないかと思います。

ただプレイヤーも何となく人数が多いサーバーは把握しているので、やはりオンラインゲームは人が多い方が楽しいので、そういったサーバーにどんどん人が集まってしまうということになっています。

ところで、なぜこの話題を取り上げたかと言うと、ちょっと今までにない施策が行われるからです。

ワールド人口の多い混雑ワールドに関する対応について
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/topics/detail/2070e1020710edbdebb5f27fca34aa833211d1e5

FF14は現在一部のワールドは混雑していて、実はログインがスムーズにできない時間帯があります。

私はバハムートにキャラがいるのですが、ゴールデンタイムにログインしようとすると、だいたいログイン制限がかかります。

(ちなみにログイン制限というのはログインできないという意味ではなく、順次ログインしていく順番待ち状態になるということです。今は落ち着いている時期なのでほとんど待ち時間はありません)

こういった混雑状態が今のような時期でも起きているので、これが新拡張版が入ったらどれだけ混雑するのか分かりません。

そこで、混雑ワールドへの新規キャラ作成の一時停止、混雑ワールドへの移転の一時停止という施策を行ったわけですね。

いずれは過密サーバーから過疎サーバーへ移転する時はいろいろ得をする施策を計画しているみたいで、それが実行されればまたサーバーごとのプレイ人数は変わりそうです。

まとめ

DQ10はサーバーを自由に移動できるのでプレイ人数の差はあまり意味がない

FF14はサーバーごとにキャラが固定なので混雑ワールドという問題がある

ちなみにワールド移転は有料で、値段やその他もろもろの案内は↓をどうぞ。

ワールド移転サービス
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/playguide/option_service/world_transfer_service/

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