進めるのは気が重いけど進める

あらすじ

なんかいろいろやってみたけど、

とりあえずスキルポイントが増やせそうなクエストを受注。

そして受注先へ。

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ベコン渓谷

クエストをこなすためベコン渓谷にやってきました。

ていうか敵強くない?

割と必死でここまで来たんだけど?

ええ、強いです。

強すぎます。

無理だなこれは・・・。

諦めてレベリングしよっと。

やはりストーリーを進めながらレベルを上げるのがいいな。

よし・・・。

( ^ω^)・・・。

実はこれ書いてる時点でストーリーが進んでいるから、結末がどうなったか知ってるんだよね。

書くのが気が重い。

しかしまあ進めるしかないので進める。

メギストリスのストーリーの続きだ!

そうして過去の回想へと入っていく。

あ、不穏な雰囲気。

ラグアスは予知能力で何が起こるか分かっていたが、それは王には伝わっていなかった。

このすれ違いね・・・。

この辺りがフォステイル不信につながっているのかな?

そうして引きこもりの日々が始まる。

だがラグアスはたた引きこもっていたわけではなかった。

やはりノートはラグアスの手に渡っていた。

そして、ラグアスが取った手段は・・・。

フォステイルになることだった。

だからフォステイルとの話もかみ合わないし、ノートはフォステイルからもらったはずなのに覚えていないということだったんだね。

しかしせっかくフォステイルになったのに王は全くフォステイルの言うことを信じなかった。

そこへ冒険者が現れたというわけだったのか。

ここからさらにストーリーは佳境へと入っていきます。

今回はここまでです。

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