【DQ10とFF14の比較】 一部ハードのサービス終了による影響

さて・・・。

メインジョブとギャザクラのレベルをカンストしてきました。(メインと木工と鍛冶と甲冑と彫金と革細工と裁縫と錬金術と調理と採掘と園芸と漁師)

紅蓮のリベレーターが実装されてから全く更新していなかったけど、紅蓮が面白かったから仕方ないね。

というわけですみません、更新再開です!

と言っても、まだまだ黄貨とかオメガとかいろいろ待っているコンテンツがあるので、相変わらず更新は停滞していきそうですが・・・ちょこちょこと更新していきたいと思います。

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比較 一部ハードのサービス終了による影響

今回の比べネタは一部ハードのサービス終了によってどんな影響があるかですね。

FF14では今回の紅蓮のリベレーターからPS3のサービスが終了しています。

DQ10も次のバージョン4でWii版のサービスを終了しますね。

そこで、一部ハードのサービスが終了するとどんなことが起こるかをFF14を実際に体験した内容からまとめてみます。

そもそもサービスが終了することによって何が起こるのか?

あまりゲームの開発のことは詳しくないのですが、古いハードのサービスを終了することでメモリの部分がちょっと楽になるみたいですね。

メモリというのはゲームに対する処理だとか、どれだけ情報を記憶させておけるかだとか、そういったところに影響があるようです。

それを一番大きく感じたのが表示数の増加ですね。

DQ10でもアクセサリの表示数が増えるんですよね?

そういった表示数の増加が分かりやすい変化だと思います。

まず、マップの風景の描写が激しくなった気がします。

町だと動いているNPCが増えたり、海の中だと魚などが泳いでいたり、明らかに今までより表示される物の数が増えていると思います。

特にFATEでそれを大きく感じたんですよね。

【DQ10とFF14の比較】 F.A.T.E
今回の比べネタはFATEです。 フィールド上でいきなり発生しているイベントなのですが、詳しくは本文にて。 DQ10で該当するもの...

FATEは敵を倒すと新たな敵がどんどん出現してくるのですが、そのスピードが全然違う!

人気のFATEだとちょっとおそろしいスピードで敵が集団で湧いてきて、それはそれでなかなかおもしろい風景でした。

後は各プレイヤーのレスポンスが早くなったような。

個人的にはPS3もPS4でもどちらも経験があるのですが、PS3ってちょっとロードが遅かったんですよね。

そのため、IDに移動してもたまに準備が遅いプレイヤーがいたり、モブハントのテレポが遅いプレイヤーがいたりしたものですが、今はPC系とPS4版のプレイヤーしかいないので、こういう反応がちょっと早くなった気がします。

まあ、プレイヤーのネット環境でも大きく変わる話なので必ずしもそうだというわけではないと思いますが。

だいたい体感できたのはこんなことですね。

本当は戦闘でできることとか、ボスの演出とか、気づかないだけでいろいろな面で影響があったのかもしれません。

これがDQ10だとどうなるかというところですね。

一度に戦えるモンスターの数が増えたり、もっと派手な街が登場したりするかもしれないですね。

まとめ

そういえば、これは今までできなかった戦いだろうなあというのがありました。

ネタバレなので詳しく言えないなのですが、とある大規模な戦闘があったんです。

フィールドのあちこちで戦闘しているのですが、それは風景ではなく、実際にプレイヤーがその戦闘に参加できるような感じで、本当にみんなと一緒に戦っているような形だったんですね。

表示数の増加で、こういった新たなゲーム体験ができるようになるのはいいことだと思います。

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