列車に乗っては有望な若者に声をかける仕事

あらすじ

ラグアスはノートに願いを書き、この大陸は救われた。

だが、自分はこの国に必要ないと感じたラグアスはノートに3つ目の願いを書こうとする。

その時、アルウェの3つ目の願いが発動し・・・。

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メギストリス

アルウェはラグアスが自分を犠牲にしてノートに3つ目の願いを書いてしまうことが分かっていた。

だから、アルウェ自らが犠牲になりノートに3つ目の願いを書いてそれ自体を阻止した。

何という結末・・・。

この国はもう大丈夫かな。

まあ、サブストーリーでまた何かありそうだけど。

そうして、メギストリスに戻ってきた。

・・・・・・。

(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエ―イ

お、これはありがたい。

大都市計の列車ってどれも使用不可だったんだよね。

ただね・・・。

1カ所解放したら、大都市系の列車全部解放してもいいんじゃないかなあ(要望)

基本の都市は最初から全部行けるじゃないか、なんで大都市系はそんな優遇をしているんだ!

まあ、理由は分かる。

最初から大都市系に行けると、その道中を飛ばしてしまうから、マップの意味がなくなっちゃうんだよねー。

FF14で言うところの風脈と一緒ね。

最初からそのマップ全部を飛べてしまうとストーリーの導線やら何やらが全部スキップされてしまいかねないので、わざわざ面倒にしてあるんだよねー。

じゃあ、仕方ない。

プクランド大陸は今のところ体験したストーリーで一番良かったなー。

サブストーリーもちょっと期待。

さて、せっかくメギストリスの列車に乗れるようになったので、乗っていくかー。

あっ、キーエンブレム入手したからイベントだ・・・。

おお、ついに!

でもいいの?

まだ解決していない都市がけっこうあるけど。

オーグリードか。

そうだったの!?

つまりホーローは列車に乗る度に、有望な若者に声をかけてまわっていたのか・・・。

毎回疑問に思うんだけど、この名物のところのセリフ、降りる場所によって全部違うんだろうか・・・。

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