FF14のモーグリは割とひどい目に合う

あらすじ

木工職人のレベル上限を開放してー

戦士のレベル上限も解放した。

そうしてしばらく時が流れた・・・。

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オルフェア

いつもの。

まーた、放置してしまった。

しかしスマホアプリのおかげで地味にレベル上げはできるのである。

さてさて今日は何をしようか。

クエスト一覧を見ていると気になるクエストがあったので、オルフェアの町に来ました。

!!

モーグリ!

モーグリじゃないか!!

まさかこの世界で会えるとはって、まあコラボイベントなんだけど。

ちなみに「やっぱり見えるクポ!」というのは、FF14の世界ではモーグリは見えない存在だからです。

魔力などの特殊能力を持っている者、それからモーグリが警戒を解いた相手にしか見えないわけなんですね。

とりあえずクプル・コポは違い世界に来てしまったというのは理解している模様。

こっちの世界ならモーグリは安全だよねー。(意味深)

ところでドラクエ10プレイヤーにとってモーグリのイメージってどうなんだろう。

FF14プレイヤーにとってモーグリというのは・・・うーん。

いや、かわいいし人気もあるんだけど、ちょいちょいひどい目に合っている印象がある。

冒険者にボコボコにされたり(語弊がある)、強制労働させられたり(語弊がある)、かくれんぼでヘイトを集めたり(これは事実)、FFのマスコットキャラクターなのに扱いが時々雑になるのがFF14の特徴というかなんというか。

イベントの内容は指定された花を持ってくることが目的の模様。

育てているヒマがないので、マネーでサクッと解決。

ん?

サボテンダーコイン?

へー、サボテンダーと戦えるのか・・・。

・・・・・・。(とあるダンジョンのことを思い出す)

ま、まあいずれ戦うとしよう。

今回はここまでです。

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