やはりそうだったのか

あらすじ

あまりシーズナルイベントはやっていないが、

せっかくなのでモーグリと出会う。

花をあげたら、サボテンダーになった。

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???

今日は戦士のストーリーを進めるぞー。

さっそく目的地に到着して、イベントシーンへ。

レギオンが暴れている・・・。

やはり今までの回想は全てアガペイの過去だったのか。

だが、レギオンを倒すと主人公の周りに黒いオーラが・・・。

何だと!?

え、え、何!?

さっきと全く同じ情景だ!

レギオンが暴れ狂うシーンも同じ。

だが・・・。

新しい選択肢が!

これ、「はい」を選んだらどうなるんだろう?

・・・あ、やっぱりやり直しなわけね。

今度は「いいえ」を押す。

かろうじて逃げることはできたが、レギオンの様子がおかしい。

これはやはり・・・。

とりあえずグレン城へ戻る。

なるほどなあ。

今まで戦士のストーリーを進めていて、どう考えてもバーサーカールートになるとしか思えなかったけど、だからこそぎりぎりで踏みとどまったということなのね。

戦士とはどうあるべきかということか。

うーむ。

実を言うと、FF14側の戦士にも共通点がある!

具体的に言うとネタバレになるから言えませんが、戦士はこうあるべきというのがやっぱりあるんだろうなあ。

さて、次回予告だ。

あ、これは多分・・・。

だろうなあ。

今回はここまでです。

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