【DQ10ストーリー】 タイムパラドックス的な

あらすじ

バサグランデを倒した。

そしてキーエンブレムゲット!!

後はキンナー調査員に話しかけてこの国を後にします。

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エテーネの村

世間はバージョン4.4で盛り上がっている最中・・・私はストーリーを進めます。

なんかバトルトリニティが面白そうなんだが!

ちょっとプレイ動画を見た所、MOBA系のコンテンツなのかな?

三つ巴だしFF14のフロントラインを思い出すねえ。

でも解放条件見てみるとどうもバージョン1をクリアしないといけないっぽい?

これはストーリーを進めるしかない。

ということでメインストーリーの続きです。

だいぶ前なので何をしたか忘れてたけど、そうだエテーネの村に行くんだった。

エテーネの村では死して尚アバが待っていてくれていた。

そこで明かされる新たな事実。

そう言えば弟はどこかに飛ばされたんだっけ。

で、その弟は過去に飛ばされて過去のエテーネの村を救って・・・。

(・ω・`)はてな?

こういうのタイムパラドックスっていうんだっけ。

どこからその流れが発生したんだという。

・・・まあいいか。

そうして人間の体に戻り、体を借りていた人物へ出会う。

たまたま名前が一緒だったというけど、まあ名前が一緒ならなくもないのか。

DQ10だと種族による命名規則とかどうなっているんだろう?

FF14だと種族が違うとなかなか名前が一致するというケースは少ない気がするなあ。

そして都合のいい術!!

あれだな、FF14でいう幻想薬みたいなものだな。

次の日種族どころか性別さえ変わっているのに誰も何も気にしないというね。

ほう?

バージョン1をクリアしたら何かこれ関連のサブストーリーが追加されるかな?

戻ってきました。

姿も人間のままね。

次は過去に向かって解決すればいいとのこと。

そしてこれが人間の姿での戦士。

これはこれでいいかもしれん。

教会でいつでも姿を変えられるらしいし、その時の気分で選択すればいいね。

よーし、どんどんストーリーを進めていくか。

とはいえ、今日はここまでです。

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