【DQ10とFF14との比べネタ】 いっぱつしあげ

今回のネタはいっぱつしあげです。

いっぱつしあげは職人のミニゲームをせずにすぐにアイテムを仕上げるやり方ですね。

FF14では簡易製作という名前でおなじようなものが存在しています。

ではさっそく比べてみましょう。

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いっぱつしあげ 比較

まずはDQ10から。

いっぱつしあげができるようになるためには、アイテムを作ってコツをつかむ必要があります。

2016-11-24-4

コツをつかむためには星2以上を作らないといけないのかな?

だから自分にとってレベルの低いアイテムはいっぱつしあげを覚えやすくなっています。

次はFF14です。

FF14は簡易製作という項目を選べば、すぐにアイテムを作れるようになっています。

この簡易製作はドラクエとはいろいろと仕様が違っています。

まず、簡易製作はクラフターのレベルが10になると使えるようになります。

しかも違うのはこれだけではありません

・アイテムや自分のステータスによっては失敗することがある

・HQ品も作れる場合がある(DQ10も星付きができるけど)

・一部のアイテムは簡易製作不可

・一度作ったアイテムなら簡易製作できるようになる

などの特徴もあります。

そして一番違うのが、簡易製作ができるようになる条件ですね。

DQ10はコツをつかむことでできるようになりますが、FF14の場合はステータスが一定をこえていると使えるようになります。

例えば、

チャンピオンランス Lv50☆

製作可能条件:加工精度255以上
簡易製作可能条件:加工精度318以上

といった感じに、簡易製作をするためには一定のステータスが必要な場合があります。(簡単なアイテムはステータスの条件はないです)

ちなみに通常の製作にもステータスが必要になってくるのですが・・・それはまた次の機会に。

ステータスさえ足りていればいいので、ドラクエよりは簡易製作がやりやすいのかなと思います。

まとめ

DQ10はコツをつかむことでいっぱつしあげができるようになる。

FF14はステータスさえあればいいので好きに使える。

どちらも大量にアイテムを作りたい時に向いているが、ノーマル品ができやすいことは同じ。

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