【DQ10とFF14との比べネタ】 アストルティア★ハッピーくじ

今回の比べネタはアストルティア★ハッピーくじです。

最高で6億ゴールドが当たるすごいイベント。

FF14には同じものはないけど、似たようなものでちょっと比べてみます。

まずはDQ10から。

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ハッピーくじ 比較

アストルティア★ハッピーくじは1,000ゴールドで1つくじを買うことができて、最大10枚まで購入できます。

くじは最大で1000万枚発行されるから、最大で100億ゴールド分発行されるわけですね。

ちなみに賞金総額をまとめてみると(↓の金額は全て総額です)

特等    600,000,000(合計当選数1)

特等町違い 450,000,000(合計当選数9)

1等  1,000,000,000(合計当選数10)

2等  1,000,000,000(合計当選数100)

30億5000万ゴールドになります。

すごいイベントだなあと思いつつ、実はこれってゴールド回収の手段の1つでもあるんですよね。

FF14もそうだけど、システムから排出されるゴールドって集めると膨大になってくるから、運営側はなんとかプレイヤーが嫌がらない方法でゴールを回収したい。

回収しないとどんどんデータ量が膨大になるし、バザーはインフレするし大変なことになる。

だからこういうイベントをやって盛り上げつつゴールドを回収したりするんだよね。

実際、2等でも1000千万ゴールドだし、こういうイベントはなかなかおもしろいなあと思います。

さて、FF14はというと、ゴールド(ギル)を使ったこういうイベントはありません。

その代わり、ゴールドソーサー(カジノ)で毎週「ジャンボ・くじテンダー」というものをやっています。

100MGP(マンダウィル・ゴールドソーサー・ポイント)でくじを買うことができて、1等が当たれば100万MGPをもらうことができます。

ただ、ゴールドソーサーで交換できるのは全ておしゃれ装備やミニオンなどなので、どんなに当たっても強さには関わらないですね。

ギルに変換することもできませんし。

だからFF14のくじは経済には影響しないものとなっています。

まとめ

DQ10はゴールドが当たる一大イベント。

FF14は毎週やっているが、ギルが入手できるわけではない。

あと、FF14のくじの当選番号発表はエオルゼア文字なので読めない。

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