【DQ10とFF14の比較】 ルイーダの酒場(コラボカフェ)

今回の比べネタはLUIDA’S BAR(ルイーダの酒場)です。

要するに、コラボカフェの比較ですね。

ゲーム内に存在するカフェやレストランを実際の店舗でやってみようというのがテーマとなっています。

ゲーム内で登場するアイテムやモンスターなどが題材になっているので、ゲームファンには人気のコンテンツですね。

スポンサーリンク

比較 コラボカフェ

DQ10は「LUIDA’S BAR」として、コラボカフェがあります。

LUIDA’S BAR(ルイーダの酒場)

パセラさんとのコラボで運営しているわけですね。

コラボカフェといえば、やはりゲーム内のキャラクターなどがでてくるところがポイントなので、例えば食事のメニューもゲームに登場するものがテーマになっています。

ももんじゃのアイストリュフ、スライム肉まん、賢者ホーローも愛食!『大陸間鉄道駅弁』などなど。

食べてた弁当って↑これですね。

もちろんドリンクもアリーナ姫の「ばくれつ」ポッパーやまほうの小ビンなど、ドラクエを題材にしたものとなっています。

内装もドラクエに関するアイテムが展示してあって、いい感じですね。

それと気になる仕様が、お店がだんだんレベルアップするところ。

レベルアップすれば新たなメニューの登場など、新しいサービスが行われるようです。

アクセス地図がドラクエっぽいのもいい感じですね。

ではFF14はというと、エオルゼアカフェとしてコラボカフェがあります。

エオルゼアカフェ

こちらもパセラさんなんですよねー。

エオルゼアカフェはFF14内にあるグリダニアのカーラインカフェというのを題材にしています。

店内の装飾もカーラインカフェを模したものやゲーム内のアイテムなどが展示しています。

もちろんメニューもFF14を題材にしています。

モルボルのグリーンパスタ、極イフリートの光輝の炎柱ピザ、サボテンダーの果肉ジュース、チョコボのフルーツミルクなどこちらもたくさんの種類があります。

特に、新メニューをプレイヤーから募集するというのがエオルゼアカフェの大きな特徴だと思います。

プレイヤーからの発想なので、深くゲーム内容に関したものも多く、かなりのクオリティとなっています。

また、ドラクエはレベルアップすれば新メニュー追加というものがありましたが、実はFF14も同じようにレベルアップで新機能追加があります。

新メニューの開放、ユーザー参加型メニューコンテストなどいろいろありましたが、その中でも大きいのが2店舗目の開始です。

エオルゼアカフェ アクセス

今までは東京の1店舗(期間限定で横浜店があった)だけでしたが、2017年1月から大阪にも新店舗が開店します。

売り上げが好調だからこその開店だと思うので、FF14プレイヤーもゲーム熱が大きいんだなあと思います。

まとめ

DQ10はルイーダの酒場としてコラボカフェがある

FF14はエオルゼアカフェとしてコラボカフェがある

一度も行ったことがないから、せめてどこかの店舗は行きたいなあ

スポンサーリンク

シェアをお願いします

フォローをお願いします